インナーブランディング
企業の価値を、社員の誇りへ。
インナーブランディングは、「社員をどう管理するか」ではなく
「社員が何に誇りを持ち、なぜ働きたいと思えるのか」を追求するブランディングです。
こんな課題を抱えていませんか?
社員のモチベーションが低く、離職率が高い。
組織の一体感がなく、サービス品質も安定しない——
組織の一体感がなく、サービス品質も安定しない——
- 企業理念は掲げているが、社員に浸透していない
- 部署ごとに文化が違い、組織として一体感がない
- 優秀な人材が定着せず、採用コストばかりかかる
- 社員が自社の魅力を語れず、採用活動にも悪影響
- 結局「給料のため」だけで働き、エンゲージメントが低い
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その原因は、企業の価値が社内で共有されないまま制度や施策だけに走ることにあります。
私たちが提供するインナーブランディング
言語化
企業の価値観や存在意義を、社員が共感できる言葉として整理します。「なぜこの会社で働くのか」「何を大切にしているのか」を明確にすることで、社員の誇りと帰属意識が生まれます。曖昧だった企業文化が、共通の指針に変わります。
設計
言語化した価値を、社員の心に響くストーリーとして再構築します。階層や部署を超えて共感されるメッセージ、日々の業務と理念をつなぐ表現を設計。単なるスローガンではなく、「ここで働きたい理由」を体系的に組み立てます。
展開
設計したメッセージを、社内報・研修・評価制度など、あらゆる接点に一貫して展開します。どの場面でも同じ価値観が伝わることで、社員の理解が深まり、組織文化として定着していきます。
進め方
01
ヒアリング・課題抽出
→
02
価値観・文化の可視化
→
03
メッセージ設計
→
04
社内各所へ展開
